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永遠の中のひらめき

 投稿者:ascoメール  投稿日:2009年 1月10日(土)20時47分56秒
返信・引用 編集済
  私たちは、宇宙を旅する旅人であり無限の渦の中でくるくる回り、踊っている星くずです。
生命は永遠です。しかし生命の現われは、はかなく、つかの間で、移ろうものです。
仏教の創始者ゴータマ・ブッダは、こういっています。
悠久の旅のほんのつかの間、目に見えるようになった
私たちの存在は、秋の雲のように移ろう。
生けるものの誕生と死を見るのは踊りの動きを見るようだ。
人生の時は、空の稲妻のひらめきに似て、
けわしい山から下る急流のように、過ぎ去る。
あらゆる存在が、遭遇し、出会い、つかの間の時をわかちあいます。
それは、永遠の中の小さなカッコのようなものです。
すべてが姿を変えた自分であり、互いを尊重できるなら、
この瞬間は生きるに値するものであり続ける。
私たちはお互いのために豊かさと喜びを創り出すことになるでしょう。
そしてそうなった時、この瞬間は生きるに値するものであり続けるのです。
 
 

(無題)

 投稿者:kanan  投稿日:2009年 1月 4日(日)23時09分24秒
返信・引用
  人はみな、唯一無二の存在なのです。
人にはそれぞれ天職があります。才能は天賦のものです。人には、限りない努力を傾けるよう暗黙のうちにいざなう能力が備わっています。
この才能とこの天命は、人の本質、すなわちその内部に具現化された普遍的な魂のあり方に依拠するのです。
人は、その人には簡単で立派にこなせるけれども、他人にはできないという仕事をするのです。そこに競合者はいません。
なぜなら、自分の力を真摯に頼るほど、その仕事が、ほかの人の仕事とは大きく異なってくるからです。
その人の志は、その人の力に正確に比例します。
人はだれでも、独自のことをなす力を天命として授けられており、ほかの天命を併せ持つ人はいません。
 

(無題)

 投稿者:kanan  投稿日:2008年12月23日(火)00時20分47秒
返信・引用
  真・善・美を追求するために慢心、傲慢を排除し謙虚であろうとするとき、人は根拠のいらない幸せの中にある。  

(無題)

 投稿者:kanan  投稿日:2008年12月22日(月)23時57分42秒
返信・引用
  多くの判断力を備えた現在に過去を持ち出したりせずに、これからの新しい一日を生きること、これが賢明な人のたどるべき道であるように思われます。  

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