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>びよーんさん
浪人・・・まあそんなところです。
ただ、悲観することなんてない。
お互いこれからの現実を楽しんでいきましょう^^
「人生は訓練の場である。失敗のできる訓練の場である。この喜びを以って全力で進めよう。わたくしの未来は今ここにある。今この瞬間ここにある。今ここで頑張らずいつ頑張る。」
ですね!
>RUIさん
当然わかりますよ、零の他に逆転裁判も好きな、真夏さんですよね?違いますか??
なんでHN変えてしまわれたんですか?真冬と対極の名前だったのに^^
月蝕やってます・・・。現在4の蝕。
面白いというか、やらされてるというか・・・。
独特の雰囲気は健在ですよね、廃墟・音楽の雰囲気とか、そこのセンスはやはり凄いです。日本人にはどこか馴染み深く、そして懐かしく、でも思い出せない雰囲気、そんなもどかしさが切なさとなって現れ、怖さを超えるところで、そこを歩くことがやがて心地よくなるというのは受け継いでて、そこは安心しました。
怖さも慣れ、懐かしい、そう思いながら楽しんで廃墟を歩いてます。懐かしいにおいや質感まで伝わってきます。そこがとても○。
でも一話目ですぐ死にましたよねキャラが。
そこが×。もっと抗って、そして乗り越えて欲しかったのにストーリーの演出を深めるために操作キャラを殺すという韓国ドラマや少年コミックのような安っぽさがあったのも受け継いでしまっていて、そこは受け継がなくてよかった。
ホラー映画とかも、恐怖を演出するためにグロテスクや登場人物の死といった形を多用しますが、それは恐怖というより不快というか、純粋な恐怖ではなく、変にアメリカに影響受けている気がします。あと3の蝕の手術室の「見たのか?」シーンとか。
精神に頼らず本能的な恐怖に頼る、ですか。
それならバイオハザードやサイレンをやればいいし、正直そういうのは零には求めてなかったです。
ゲームにそのようなことを求めるのが愚かなのかもしれませんが、やっぱり、零には期待していたので。
院長室のインターホンで詰まりました。
満月=望月=十五夜?
分かるわけないだろww
これで分かる人って、一体・・・?
ここでまだ3の蝕ですか、長く感じる・・。
俺としては2の蝕で時計を探すのに2時間以上掛かったので、5の蝕くらいにいる気がします・・。
就活控えてるんですか・・・。
Don,t be afraid. Never give up.
あせらず頑張って下さい!!
俺もどこかで頑張ってます(インターホンの暗号を解くときとか)。
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